ホーム 次のページ >

スポンサーサイト

-------- --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告

How to study Englilsh(第4回目)

2013-01-16 08:26

不定期で行われる『How to study Englilsh』(韓国人講師による講義)
前回は第2回のときにこちらでご紹介しましたが、
How to study Englilsh(韓国人講師による講義

先月も第4回となる講義が行われました
毎回、内容は同じなので、新しい生徒さんが何名か入学するタイミングで行われております。

4回目にもなると、私も彼が『ジョーク』をいうタイミングが
もうすぐだな・・・って分かってきてしまうのですが、それでも笑ってしまいますね
しかし、毎回同じといっても、まったく同じではないんです。

最近彼も日本人の英語についていろいろ学んだようで、
日本人はこの発音が苦手だから、とか、だんだん講座も変わってきているんです。すばらしい
毎回、少しずつ進化しています。前回の日本人の参加者は4名でした。
Mr.Park class (1) Mr.Park class (2)
Mr.Park class (4) Mr.Park class (5)

今回おおおって思ったことがひとつあります。

韓国語も、日本語も英語と文法が逆ですね。(日本語と、韓国語は文法が同じです)

今回彼が『生徒さんの中には後ろから訳すような子がいますが
それをやっていては会話は聞き取れません。』
という話をしてくださって、
『あたりまえじゃん。。。そんなの』と思いましたが・・・

ふと思いました
いつから前からそのまま感覚で英語を聞き取れるようになったのだろうかって。

そういえば、学生のころは後ろから訳していたかも。
後ろから訳していました

私は英語が得意ではなかったので、すいません。先生のせいにしてはいけないけど、
英語は後ろから訳しますって習った気さえしてきます。習いましたよね?

まあ、簡単な文章を読む場合にはそれでいいとしても
日常会話でそんなに器用なことできるわけがありません

たとえば、thank you はthank youです。
YesはYesです。Happy BirthdayもHappy Birthdayです。

これらの単語は聞いたときにいちいち日本語に訳されるわけではなく、感覚で捕らえられます。
日常でよく使うような言葉(文章)は、だんだんこの感覚になります。
I study English with my friends.
これを聞いたときに、感覚でI study English with my friends. って思えます。
もう、私は 勉強する 英語を 友達と一緒に。
いちいちこんな風には考えませんね。

あ~頭が英語になるってこういうことなんだなって、いまさら思いました。

いわゆる英語がペラペラになるというのは、
thank youって言われた時にいちいち、頭のなかでありがとうと訳さずに、
thank you =thank you.感覚で文章を理解できるようになることかなって。

そして私がその英語を英語のまま理解する感覚がわかるようになったのは
フィリピン留学の後かなって


私もまだまだ勉強しなくてはいけない身ですが、この感覚がわかるようになると違うと思います
勉強のコツがわかるというか・・・
彼の講義は不定期ですが、また開催されます。
参加は自由ですか、ぜひ参加してみてくださいね

ちなみに彼は、韓国語で英語を教えるというクラスを夜のオプションクラスでもっています
主にリスニングのクラスです。英語を聞いて、なんといっているか考える。
なんで、そういう発音になるのかを解説する、繰り返し呼んで発音を学ぶといった具合です。
音のリンキングやリダクションを学びます。
すべて韓国語での説明になりますが、実は、私最近時間があればこのクラスに参加しています。
何の勉強かというと、もちろん、どうやって彼が英語を教えているかということと、
音のリンキング、リダクションに関しての質問は結構多いんです。
どうしたらCNNを聞けるようになりますか?など・・・
ですので、自分もそれを勉強することと、もうひとつは韓国語の勉強もかねてです
オプションクラスはほかにもいろいろあるので、(ほかはすべてフィリピン人講師が英語で教えます)
彼の授業を受ける必要はまったくありませんが、万が一、韓国語と英語を同時に学びたい方がいらっしゃったら
参加も可能です
スポンサーサイト

授業について コメント: 2 トラックバック: 0

ラサール大学の講義に参加!

2012-02-27 10:15

大学付属の語学学校のメリット1つ「ラサール大学の講義に参加できること
ということで、今回は、生徒さんと、大学の英語の講義を受けてきました

大学の講義室までは、語学学校から徒歩2分くらい

こういった形でドアが並んでいて、それぞれ、講義の行われる部屋へ入ります
日本と似ていますね
大学の授業 (5) 大学の授業 (2)

日本と違うのは、やはり周りに、南国の木や花がたくさんあることです
大学内には緑が一杯あります

男性が下を眺めています
さて何を見ているのでしょうか       【正解は】これです。この下は中庭になっています
大学の授業 (3) 大学の授業 (4)

教室に入ると生徒さんがちらほら20名くらいいました
まだ講義前なので数ヶ所のテーブルに固まってお話をしたり、私も自分の高校時代を思い出しました
大学の授業 (7) 大学の授業 (8)

教授がいらっしゃいました全体の人数は30名ほど。
みんなこの席に着き、まずは起立、礼の代わりに代表者がお祈りをしますそして講義がスタートです
大学の授業 (9) 大学の授業 (10)

今回私達が参加した講義は「English 1」つまり大学1年生の英語の授業です
もちろん進行は全てEnglishです
大学の授業 (11) 大学の授業 (12)

まず、初めの15分くらいは前回の復習ということで、前回習った単語の復習をしました。
先生が何か言うたびに生徒さんが「Yes,Ms.」っていうのは、感心しました
大学の授業 (13) 大学の授業 (14)

教授も教壇に立って講義をするわけでなく、質問をしながら、
また生徒さんに話しかけるように教室内を少し歩いたり、
学生さんも自ら手を上げたり日本の大学に比べると、とてもカジュアルな印象を受けました

よく言うと、参加型で活気があります私はとても良い印象を受けました
寝ちゃうようなことは絶対にないですね
大学の授業 (16) 大学の授業 (17)

そのあと、今日のテーマは
「過去に、とても印象に残った日、予期していなかった、悲しかった、とても楽しかった」
そんな日について考えて発表するということです
1分半隣の席の人と話し合って、そのあと、教授にさされたら相手の「印象に残った日」について発表しました
大学の授業 (18) 大学の授業 (19) 

また右の写真の彼女は講義中にアカペラで歌を歌ってくれました
あまりのうまさに、全身鳥肌がたりました
大学の授業 (20) 大学の授業 (21)
何名かが発表した後に、今回の1時間の講義は終わりました。

ちなみに、私はこの講義に参加するときに、あくまで、見学程度に思っていました
後ろのほうにちょこっと座って、見学すればいいのかなと。
しかし、全く見学ではなく、本当に参加です

初めに簡単な自己紹介をしました。それすら予期していませんでしたが、
そのあと、過去に印象に残った出来事については、1番初めににさされ発表させられました。
クラスメイト30名の前での発表。ここは日本じゃない!ウジウジしているほうが恥ずかしいと思い、
潔くいきましたが、久々に緊張しました
突然の出来事で、頭が真っ白になりましたが、どうにか、人前にで話せたことにわれながらびっくりしました

数年前までI am Japan.って言ってたのに、良くがんばった!と

いや~自分で自分をほめたい気分でしたよ


それとまた、と同時に、1クラス30人ですが、集団授業を久々に体験し、
マンツーマンの重要性を再認識しました
集団授業では、1時間何も発言しないで終わってしまうことも多々あります。
やはり、マンツーマンとは違うなと改めて強く感じました。


最後に、この大学の授業参加について、
LSLCの語学学校の決まりとしては、
留学中に2回位をめどに、
英語の講義のみ無料で聴講できるとなっています。

(科目として、英語で「English」という教科を教える授業ということです)

その理由は、
①大学の授業を聴講するためには、基本的に語学学校の授業を休まないといけません。
②生徒さんの本来の目標は語学を習得することで、そのためには、大学の講義聴講よりも、
 マンツーマンのプログラムのほうが効果がある。

私も、今回受講してみてその理由が分かりました。
大学の授業聴講は経験としてはすばらしいです

しかし、これを毎日受けたからといって、英語能力が伸びるかというと、そういうわけではありません。
やはり、マンツーマンの授業にはかないません

30人もクラスメートがいたら、何も発言しないで授業は終わってしまいますから。

しかし、大学の教授に直接交渉したり、語学学校の先生に大学の教授を紹介してもらったり、
もしくは大学のお友達と一緒に授業を受けたり、そういうことは可能です

現に、LSLCの生徒さんでも、大学の友達と、一緒に大学の授業をたまに受けてるという生徒さんもいます。
(講義の教授に直接許可をとれば語学学校に申請しなくても大丈夫です。もちろん無料です。)

でも、経済学、歴史、等の講義になると、100%英語ではなく、専門用語の説明のみイロンゴを使うこともあるようですし、
英語も難しいので、よく理解できないといっていました。
大学講義、聴講の本来の目的はあくまで、英語力アップではなく、
現地の授業がどのように行われているのか、その雰囲気を体験すること

そして、それを通して、大学にお友達を作ることにあります

まさに、ここでしか経験できないこと!

留学中に1度くらい現地の大学の授業を体験してみてはいかがでしょうか





授業について コメント: 2 トラックバック: 0

グループクラスの課外授業でルインスへ(RUINS)

2012-01-31 11:00

グループクラスについては以前に少し説明をしましたが、グループクラスについて

1:8のグループクラスでは、毎週金曜日にみんなで学校の外へ出かへます

例えば、近くにある、ネグロス博物館へ行ったり
イベントに行ったり、近くにある観光名所へ行ったり

今回は、グループクラスでバコロドの隣のタリサイ市にある
RUINSへ行ってきた生徒さん(MAYさん)からの報告です

入学してはじめの週の金曜日に、
グループクラスの授業でRUINSへ行ってきたそうです

8人の学生さんに対して1人の先生がつくグループレッスン
この日は何組かのグループが一緒になって、先生と一緒にジプニーを貸切りで行ったそうです
このRUINS、学校からも車で15分くらい

学生さんに人気で、結構みんな訪れますが・・・
一体どんな歴史を持った建物か、詳細については結構みな知らぬままです

フィリピンの雑誌に取り上げられたり、
とにかく、絵になる!!ということで写真を撮りに行くというかんじですね

スペインの統治時代に立てられたという建物は、
一体なんだか分からなくても、雰囲気があって、歴史を感じる建物です

詳細はこちらで、ご確認ください。http://theruins.com.ph/index.html
(寂しい感じの音楽が流れ始めるので注意してください)

では、ここからMAYさん提供の写真でご紹介します

現地ではガイドさんが案内をしてくれます
DSCF6395 (640x480)

全体像はこんな感じです
DSCF6423 (640x480)

絵になりますね~
DSCF6411 (640x480)

机の上にカメラをおいて写真を撮ったそうです
DSCF6417 (640x480)


以前にもコメントしたように、このグループクラスはタイミングが合わないと、
入校してすぐに受けられないこともあります。
グループクラスに参加できない場合は、2時間分のグループクラスが、
1時間のマンツーマンに置き換えになります


ちなみに、ここからは、以前に私がルインスに行ったときに撮った写真です

夕方~日没にかけていくと、また違った雰囲気が楽しめます
ruins1.jpg
ruins2.jpg

敷地内に、簡単なお土産やさん、カフェがあります
ruins3.jpg

ライトアップされて、ちょっとムーディーに
ruins4.jpg

さらに暗くなると、もっといい感じに
ruins5.jpg

やはり、写真をメインに考えるのなら、やっぱり、日中がいいですね

夕方に到着して、明るいうちに写真をとって、
だんだん暗くなっている様子をみながら、ライトアップまでぼーっとするっていうのもいいですね

下が前面芝生になっているので、雨の後は要注意です。
足がびしょびしょになってしまうので、白いパンツはやめたほうがいいです

入場料50ペソ
HPIM0219 (640x481) HPIM0220 (640x482)

大きな地図で見る

授業について コメント: 0 トラックバック: 0

Library~教科書を買うの巻~

2012-01-26 16:50

前回ご紹介しましたLibraryです。『前回の記事はLSLCのlibraryをチェック』

先生の休憩所と、もうひとつ生徒さんが教科書を買う場所だとご説明しました
(あと、私のオフィスです。私のデスクはここにあります)

今回は、教科書を買う方にフォーカスしたいと思います
教科書は、学校からこれを勉強しなさいと支給されるわけではなく、
すべて自分の意思で購入できます。

初日の授業の日に、担当の先生と、相談をし先生と一緒に、
このライブラリーに買いにくることが多いです

こんな感じで、先生とカウンターで教科書をチェックしたり、
honnwo  (2) (640x480)

何冊か見比べたいときには、奥の机に座って、先生と相談します。
honnwo  (1) (640x480)


以前に2Wだけ滞在した、YUJIくんのように、2Wだけなので教科書を買わずに、
勉強するなども、ありです。『YUJIくんの帰国前アンケートは☆日本人留学生インタビュー☆YUJIくん編☆ を』

マンツーマンなので、自分の意思で、何をどう勉強するかを選べますね。

しかし、よい教科書がたくさんあるので、
先生のお勧めの教科書を購入して勉強することをお勧めします

ただ、唯一、TOEIC,TOEFL,IELTSを勉強したい方は、
日本の参考書を持ってくることをお勧めします

この3つに関しましては、それぞれ、Option Classがあります
『Option Classの詳細はこちらをOption Classについて
Option classで使用する教科書があるのですが、種類が豊富ではありません。
もちろん日本語の解説付の教科書は売っていません。

もし、マンツーマンで、もしくは独学で、
試験対策をしたい方はやはり日本から教科書を持ってきたほうが
効率的だと思います

教科書は種類によりますが1冊150~450ペソです。

授業について コメント: 4 トラックバック: 0

LSLCのlibrary

2012-01-26 09:00

ここはライブラリーと呼ばれている部屋です。

図書館?と思いますが、図書館とは違います。
一言で言うと、、先生たちのための休憩所と教科書を買う部屋です。
部屋に入ると、机とテーブルがあります。

先生たちが、お話をしたり、何か調べ物をしたり、勉強したりしています。
ライブラリー (8) ライブラリー (10)

こちらに教科書がたくさんあります。
科目や、レベル別に様々な教科書があります。
ライブラリーライブラリー (1)

ライブラリー (11)ライブラリー (3)

先生たちが勉強をしています。
ライブラリー (12) ライブラリー (2)

真剣な表情でミーティング?とおもいきや、楽しく、会話をしていました
ライブラリー (5) ライブラリー (6)

この写真をとる前、ブログ用に写真を撮らせて~とお願いをしたら、
ちょっと、まってーと、鏡を見出し、洋服を調え、『あ、結婚指輪はずさなくちゃ』と!!
ほんとに面白いです。最後にこんなポーズもとってくれました
ライブラリー (4)


このライブラリーは先生たちの休憩場
いつも、笑顔が絶えません。
休憩中には突然歌ったり踊ったり、
いつもジョークを言い合って、笑って、見ているだけで、こちらまで笑えてきます

本当に愉快な先生たちです

実は私はこのライブラリーにいますここに私のデスクがあるんです。

毎日、フィリピン人の先生たちをみていて、
あぁ、私がバコロドに住むようになった初めてのきっかけは
このバコロドの人たちが作ってくれたんだなと思います

フィリピンで英語を学ぶこと、と日本で独学で英語を学ぶこと
私の個人的な意見ですが、
1番の違いは『愛』だと思うのです。

ここで、マンツーマンで英語を毎日勉強していたら、
もっと、先生と話したい、もっと伝えたいという気持ちになります。

好きな人、大切な人と話したいという純粋な思い

それは、異性じゃなくても、お友達でも、先生でも、道でであった人とでも、
とにかく、自分の気持ちを伝えたい、相手の気持ちを知りたいっていう純粋な気持ち!!

でも、これが1番大事なことだと思います

フィリピン人の国民性を表現するのに、陽気で明るい、いつでも笑顔

そして、それに加えよくホスピタリティー(hospitality)という言葉を使いますが、
相手を思いやる気持ちがとても大きいです。
そしていつでも親切で心のこもったもてなしをしてくれます
そう、ここには愛があります

先生と毎日会話していく上で、少なくても、先生ともっと話したいって、
思いますし、もっと意思疎通したいとも思います。

そういった気持ちがまた英語をがんばろう!と思わせてくれるのではないでしょうか

授業について コメント: 0 トラックバック: 0

ホーム 次のページ >

LSLCからのお知らせ

8月の祝日
8月 21日(金)Ninoy Aquino Day
8月 31日(月)National Heroes Day
8月の行事
8月 8日(土)孤児院訪問
8月 14日(金)~17日(月)boracayスクールトリップ

カテゴリ

★LSLCからのお知らせ (110)
学校周辺のMAP (2)
祝日のご案内 (32)
ラサール大学の休暇について (2)
その他のお知らせ (8)
★LSLCについて (74)
初日の流れ (2)
学校の食事 (9)
ドミトリー (13)
授業について (7)
学校の決まりごと (5)
学校のイベント (18)
ボランティアプログラム (3)
週末ボランティア(植林等) (8)
School Trip(Bracay,Mambcal) (7)
★ラサール大学内の施設 (20)
★ラサール大学のイベント (20)
★日本人学生へのインタビュー (23)
★LSLC先生のインタビュー (6)
★バコロド市内探検 (119)
レストラン (30)
レストラン(徒歩10分圏内) (8)
買い物 (38)
美容 (13)
ジョギング、ジム、ゴルフ・運動 (14)
バコロド市の観光スポット (5)
乗り物・クラブ・その他の娯楽 (10)
★フィリピンの行事・お祭り (30)
Masskara Festival (8)
その他のイベントお祭り (22)
★フィリピンの文化 (41)
★フィリピンの食べ物 (19)
★バコロド市の近隣の市探検 (16)
シライ市(Silay city) (7)
★バコロドから旅行 (16)
シパワイ(sipaway)島 (3)
セブ&ボホール島 (3)
イロイロ市、ギマラス島 (4)
Punta Bulata (3)
その他(日帰りの海、山) (3)
★フィリピンで病院・病気 (7)
★留学準備 (20)
よくある質問 (3)
★韓国の文化 (4)
★AYAKAの紹介 (9)
★AYAKAのつぶやき(英語の名言) (8)

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
学校・教育
379位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
留学
14位
アクセスランキングを見る>>

カレンダー

06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

カウンター

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

プロフィール

ATSUYO

Author:ATSUYO
旅行が大好きだったため、少しくらいは英語を話したいと思い、29歳の時に7年勤めていた会社を退職し、4カ月ほどフィリピンへ留学20代最後の思い出にと、とても軽い気持ちでした留学…しかし、たった4ヶ月の留学で英語力がのび、フィリピン留学の効果を実感同時にバコロド市、人々に魅了され、その後バコロド市にある他の語学学校にて、約1年学生スタッフを経験
2011年11月より、ラサール大学付属語学学校の日本人コーディネーターとして駐在することになりました。
現在バコロド生活4年目、とにかく、バコロド市、バコロドの人々が大好き
自分自身の留学経験や、女性ならではの感性も生かしながら、いろんなことをお手伝い、アドバイスしていきたいと思います

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。