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☆日本人留学生インタビュー☆ATSUYOさん編☆

2015-07-16 19:22

久々の留学生インタビュー。。
本当に久しぶりです
しかも彼女にインタビューをとったのは昨年の夏。。。1年も前。
なぜ今ごろUPするのかというと・・・・・
実は、今彼女が私の後任としてここにいるからです
後任の日本人スタッフです!

このBLOG用に用意した記事、バコロドのこと、大学のこと、語学学校のこと・・・
記事にしてUPしようと思っていたけど、そのまま保留になってしまったものたくさんあって、
せっかくなので今回ご紹介します!いまさらですが・・・・

これは、彼女の初めての留学終了時(2014年3月から9月まで)にとったものです。


「ATSUYOさん」をご紹介します
彼女は20週の留学+最後の3週間は学生スタッフとして私のお手伝いをしてくれました
合計23週間の滞在。
ずっと、日本人の女性が少ない環境で彼女とは
毎日のように話して、一緒にJOLIBEEにいってアイス食べたり、勉強したり、
テーマパークに行ったり、まつ毛エクステもいったし、姉妹のように仲良くしてたので、
本当に悲しくて仕方がありません

では彼女の、インタビューをご紹介します。

Q1:フィリピン留学、LSLCを選んだ理由は何ですか?
費用がほかの国に比べて安かったこと1:1で授業がうけられること。
LSLCを選んだ理由は、日本人の割合が少なかったことと、大学付属の学校を希望していたので。

Q2:授業や学校の感想は?良いところ、悪いところを教えてください。

自分のレベル、やりたいことに合わせて授業が行えること。
初めは英語で英語の授業を受けるなんて大丈夫かと心配でしたが、
先生たちは根気強く説明してくれるので理解しやすかったです。
自分の先生ではない先生たちも一回話すと次から友達のように話しかけてくれて、すごく暖かい環境だと思いました。
先生と休日に遊びに出かけたり、距離の近さもこの学校の魅力だなと思います。

Q4:英語力が具体的に伸びたことを実感しましたか?
体的にこんなことができるようになった!などありましたら教えて下さい!

実感しました。特に先生や友達に話せるようになったねと褒められるのがうれしかったです。
最近、先生に「最初の頃は、簡単な英語だけしか話さないでずっと黙っていたし、
いきなり日本語話し出すから理解できないしびっくりした。」と言われました(笑)
来て最初の頃は、英語がわからなすぎて話すことに対してすごく億劫になっていたんです。
でも何週間かすぎたあたりで、何も考えないでもポンポンと言葉がでてくるようになりました。
なにより英語を話すことが楽しいと思えるようになりました。
話せるようになってからは、知らない人にも自分から話しかけたり、本当に変わったなと思います。

Q5:寮での生活の感想(現在の寮に引っ越す前、旧寮の時です)
掃除、洗濯、ご飯もすべてスタッフが行ってくれる、ありがたい環境でした。
夜に外がうるさく眠れない時がありました。
食事が口に合わず食べられない時があり、特に辛い物が苦手な人はつらいかもしれません。

Q7:休日のすごしかた、思い出に残ったことは?
お買い物に行ったり勉強して過ごしたり、先生にプールや映画、ダウンタウンへ連れて行ってもらったりもしました。
一番思い出に残っているのはセブ島への旅行です。セブへは飛行機で一時間弱なのでおすすめです。
オスロブ、スミロン島で見た海は今まで見た海で一番きれいでした。

Q8:LSLCを選んでよかったことと、不満があればお願いします
同じキャンパス内にラサール大学の学生がいるのでフィリピン人の友達が作りやすいと思います。
大学のお友達とご飯を食べに行ったり、出かけたりしたのも楽しかった。
また大学の施設をつかえることも魅力的でした。
学校が寮からすぐなのがありがたかったです。
困ったことは受付かAYAKAさんにいうと迅速に対応してくれたので助かりました。

Q9:その他、なんでも(バコロドについてなど)
ラサール大学周辺はすごく活気があります。
タクシーで10分以内に大きなショッピングモールがあるので便利です。
ただ、そんなに大きな街ではないので長期間いると正直飽きます。
23週はちょっと長すぎました。12週くらいでいいかなと思います(笑)

Q10:これから留学を考えている人にアドバイスをお願いします
具体的に何を向上させたいのか、目標をもつことが大事です。
英語が上手な人の表現の仕方や発音などを真似すること心がけると良いと思います。

Q11:そのほか何でもどうぞ(バコロドについて)
治安もとてもよいし、安くていいもの、おいしいものがたくさんあって幸せでした。
日本に比べたらインターネット環境や、食事、衛生など、不満に感じる点もあると思います。
私が生活したなかでもきっと不満なことがたくさんあったと思います。
でも思い返すとそんなことは全く気にならないくらい、楽しいことばかりだったなと思います。


彼女は、この留学の半年後、また学生スタッフとして戻ってきてくれました。
そして、今回ついに後任として就任しました

じゃーん!ピックアップの様子
DSCN1914 (640x480)

自らも留学経験があるスタッフだからこそ、みなさんの不安な気持ちがわかったり、
親身になってアドバイスをしてくれると思います
彼女からのメッセージはまた今度
現地の生活のことはもちろんのこと、彼女がどうやって英語を学んだか
(はじめは本当に話せなかったですからね!!)現地でぜひ聞いてみてくださいね
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必見!留学2回+学生スタッフ4ヶ月Kazuyaくんインタビュー

2014-02-04 15:45

恒例の日本人留学生インタビューですが、今回はLSLCに2度の留学をされ、
3度目は学生スタッフとして滞在してくれたKazuya君のインタビューをお伝えします

1度目2012年の2‐3月(8週間)、2度目2012年の8月(4週間)、3度目2013年の9月から12月(4ヶ月)

少し長くなりますので、2回に分けてUPします
(1回目は留学について、2回目はスピーチコンテストに参加された感想や、その内容についてお伝えします)

下記のインタビューにもありますように、
彼とは、留学時には全て英語で会話をしていました
最近は仕事中も彼の英語を聞く機会が多かったので、
今の彼の姿を見ていると『来る前は、全く話すことができませんでした。』の回答にびっくり仰天しています。
でもそういわれて、思い返してみると、2年前、彼の始めての留学時には、
もっともっとゆっくりで、語彙も少なかったな。。と。思い出しました

実は、3度目、学生スタッフとして、戻ってきてくれた時にも、会話はぜひ英語で!と
お願いされましたが、彼の英語があまりにも完璧になっていて、
SHYな私は、自分の英語を話すのが恥ずかしく、(ダメですね、私・・・)
途中から会話に日本語が多くなってきましたが(Kazuyaくんこんな私で申し訳ない
こういう日々の積み重ねが英語上達の鍵です

下の彼からのコメントで、
『常に英語での会話をお願いしたため、AYAKAさんには少し面倒なやつだと思われたかもしれません。』と
ありますが、そんなことはありません(笑)私もはじめはすごく恥ずかしかったですが、
なれると悪いものではないなと思いました
それに、多くの先生、スタッフに、君たちは日本人同士なのに、なんで英語で会話をしているのと不思議がられ、
理由を話すと、すごいいいこと韓国人もそうしたらいいのに!とほめられました
日本人同士で英語を話すって、やっぱりちょっと恥ずかしいし、緊張します。
その緊張感が私の英語力を伸ばしてくれたと思います。慣れてしまうとなんていうことはないです

そして、TOEICでもTOEICに特化した勉強をしたわけではないのに高得点をとり、
日々の勉強でここまでの点数を取ることができると証明してくれました

フィリピン留学について、英語の勉強の仕方について、また、韓国人との付き合いについて、
隠しつつまず、素直に答えてくれました
とても参考になると思います!少し長いですが、ぜひ、参考にしてくださいね

Q1:LSLCに留学をした理由は何ですか?
英語を短期間で飛躍的に上達したいと考えました。
しかし、私はあまり自分に厳しいタイプの人間ではないと心得ていましたので、
日本人の少ない学校に留学しようと思いました。
LSLCの位置するバコロドには、セブやマニラに比べ、日本人が少なく、観光地へのアクセスも便利であったことも
魅力に感じました。上記の理由で学校探しした結果、先生と授業の質といった面からも
LSLCが一番、自分の理想な語学学校だと思いました。

Q2:再留学をした理由は何ですか?
まず、英語を勉強する上でインプットとアウトプットが大事であるとよく聞きます。
インプットとは、本、CD、教材、学校の授業などで勉強できることです。
比較的、日本人は英語に関して、インプットに偏った教育を受けていると言われます。
そのことが、日本人の多くが話せない理由だと考える人が多いです。
アウトプットは、インプットで学んだことを実際に使うことです。
例えば、本で覚えた新しい表現を実際の会話で使ってみることです。
私は、初めて、フィリピンに留学した際に2か月間滞在しました。
この2か月が、私にとって、今まで学んだことを応用することができるようになるために十分な期間でした。
ただ、先生から「流暢に話せるようになった。」と褒められる一方、別の先生からは
「流暢だが、聞けば、アジア人だとわかる英語だ。」と指摘されることもありました。
帰国する際、自分のやり残したことや、新しく学ばなければいけないことを痛感しました。
私たちは知らないことを応用することはできませんから、
一度、日本に帰って新しいことを学ぶことが効率的だと考えました。
また、インプットしただけでは、使うことのできない英語なので、再び留学する決意をしました。
そのときを振り返っても、一回帰国したことがインプットのための良いインターバルになったと思います。

Q3:LSLCを選んでよかったこと、不満な点。
初めて留学した際、日本人は2、3人とわずかでした。
その日本人学生とも英語だけで会話すると約束を果たしました。
博士課程を修了した先生、ILTSなどのスコアを持っている先生などのレベル、意識ともに高い先生が多く、
密な授業を受けることができました。
再度、留学した際は日本人学生が増えていました。
大学の留学制度で来る団体の生徒には、いろんな種類の人がいます。
英語を上達したいから留学した生徒もいれば、
一方で、大学の制度で海外に行けることを理由に留学した生徒もいました。
せっかく留学したのだから、いろんな人と英語で話したいと考えていた私にとって、
周りの人の意識のレベルが低くなったことは悲しかったです。しかし、授業はマンツーマンがほとんどであるので、
自分次第で勉強できることがフィリピン留学の良いところだと思います。
自分の留学期間には日本語を話さないことを決めていましたので、
LSLCの日本人スタッフのAYAKAさんにも英語だけを話すことをお願いしたところ、柔軟に対応して頂けました。
(しかし、このためAYAKAさんには少し面倒なやつだと思われたかもしれません。)
このように、自分次第で英語が上達できる環境がLSLCにはありました。

Q4:大学付属ならではの体験ができましたか?
プールを利用することができたことは良かったです。
また、ヨーロッパの国からの留学生もいて、友達になることもできました。
私はあまり関心がなく、参加しませんでしたが、大学の体育祭、文化祭などのイベントに参加して、
楽しかったと語っていた友人もいました。

Q5:どのくらい英語力があがりましたか?(各スキル、またTOEIC等具体的に)
来る前は、全く話すことができませんでした。それどころか、通じると思っていた簡単な単語(father)であっても、
日本語にないfやthの発音ができないため、伝えることができませんでした。
初めての留学後には間違って発音して、通じなくても、自分で間違いに気づいて正すことができるようになりました。
リスニングにはCD、リーディングには本、ライティングには鉛筆があれば、日本でも勉強できると考えていたので、
フィリピンではスピーキングを中心に勉強していました。
私は英語力の中で、話せることが一番大切で、話せる人は聞くことも、読むこともできると信じています。
そのため、TOEICは英語力を測るものでないと認識していて、留学前も後も勉強したことがなく、
留学前後で比較することができません。帰国後に受験した際は、
TOEIC(リスニング385、リーディング330、スピーキング140、ライティング150)でした。

Q6:どのように勉強をしましたか?先生とは?自習では?1日の勉強時間など、なんでも
留学前は、単語と簡単な文法を勉強した上で、海外ドラマを頻繁に見ました。
少なくとも毎日、2話(2時間相当)を観ることを心がけていました。
趣味の延長線であったので、苦に思うことはありませんでした。授業では、話すことを中心に勉強しました。
先生には、トピックや質問を用意してもらい、それについて話し合うことをしていました。
ただ、聞かれたことに答える短調な作業にならないように、先生には突っ込んだ質問や、
自分の意見を否定することを頼みました。このような深い会話をすることで、
自分の表現できないことにぶち当たることがありました。
その度に、先生に正しい表現を聞き、ノートに書きとめました。
また、話のなかで使える流れがあれば、積極的に練習しました。

Q7:寮での生活について、部屋のタイプ、食事など(よい点、悪い点)
部屋は1人部屋と2人部屋の両方に住んだことがあります。1人のメリットは、自分の時間が確保できることです。
デメリットは、少し高いことです。
2人部屋では、ルームメイトが韓国人であれば、部屋の中でも英語を話す時間が増やすことができます。
ただ、文化の違いで驚くこともあります。裏を返せば新しい発見です。

Q8:楽しかったこと、思い出に残ったこと
バコロドの近くには、セブほど有名ではないが、(私の主観ですが)それ以上に美しい海があります。
この景色は一生忘れられないものになると思います。

Q9:韓国人の生徒さんとの思い出など
2人目のルームメイトが初めて部屋に来たとき、生徒にシャンプーを貸してと頼まれて、貸しました。
その直後に、ルームメイトの友人が部屋に来て、彼にシャンプーを貸すように頼みました。
その時、彼は私に尋ねることなく、友人に私のシャンプーを貸しました。この一週間後に、
ルームメイトが私の部屋に置いてあったお菓子を許可なく食べ、食べたことを事後報告してきました。
この時、正直、ルームメイトの行動が全く理解できませんでした。
その3日後に、彼は別のお菓子を私に買い、「君も自分のものを許可なく使ってもいいよ」と言ってくれました。
この話は、韓国人の中でも賛否両論があります。
ただ、許可なく、誰かの物を勝手に使えることは、その人との距離が近いという親近感をあるという話を聞きました。
他国の文化や考えを理解することには時間がかかりますが、新しい驚きと出会いがあると思います。


Q10:これから留学に来る人に一言(英語の勉強についてと、フィリピンで勉強することについて)
フィリピンでは英語が公用語ですし、英語を上手に話せる人が多いです。
更に、ネイティブに比べて話すのもゆっくりです。
また、留学費用も他国に比べて安いので、特に英語の初級、中級者におすすめです。
しかし、その一方で、英語を全く知らずに留学すると、時間とお金を無駄にすることになるかもしれません。
その理由は、英語を全く知らなくては、先生の説明を理解することも大変です。
英単語は多くしているほどいいです。文法は、本当に基本的なものだけで十分です。
会話では、文法をあまり気にしません。更に、間違えたときは先生が正してくれます。
中学英語を復習するだけでも、大きな差が出ると思います。
私は、友人に「2か月で英語が話せるようにならなかったら、フィリピンに帰る」と豪語していましたから、
授業には毎回出席し、授業後は先生や友達と出かけて英語を話すことに留学中は努めました。
授業はもちろん、授業以外に過ごした時間も楽しく、英語のためにも有意義であったと思います。
楽しむことが、続ける秘訣ではないかと思います。これは、あくまで私の戯言です。


簡単に教えてくださいとお願いしたにもかかわらず、真剣に丁寧に教えてくださいました
KAZUYAくん本当にありがとうございました

どうでしたか
そういえ、韓国人のルームメイトのお話!留学時に相談されたのを覚えています。
お菓子を勝手に食べる、シャンプーも自分で買ってくれない。。。
じゃあ、隠しちゃう??って話しましたね。それを思い出してちょっと笑ってしまいました(笑)

確かに韓国人のルームメイトの子に関する相談って結構あるんです。
クレームとかではなくて、これって、文化ですか?どうしたらいいですか?

風邪引いたら薬をくれたり、食べものたくさん買ってきてくれて、申し訳ないです、とか
年齢とか、彼氏はいるのかとかプライベートのことを細かく聞かれたんですけど、普通ですか?
ルームメイトが夜はシャワーだけ浴びて朝、髪だけ洗うんですよ。。
洗面台を使った後、そこらじゅうびしょびしょです。
ごみをゴミ箱にすてないで、その辺に投げ捨てますとか(笑)
(これは完全に性格ですよね)

もちろん、理由があればルームメイトを変えることは可能です
でもほとんどの場合は、そんな文化の違いも楽しんでいるようです。はじめはびっくりすることもありますが、
仲良くなると、日本人同士の場合より、親友になるスピードが速いと思います。
そして帰国の際には号泣です。帰国後にお互いの国を訪れたり、一生のお友達になれます。
だから私は相部屋をおすすめしますよ
韓国人のことルームシェアするなんて人生でそんなにあることではないですからね

それでは、次回は、スピーチコンテストについてUPしたいと思いますお楽しみに



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☆日本人留学生インタビュー☆Minoruくん編☆

2014-01-06 11:50

とてもお久しぶりですが恒例の留学生インタビューです

今回は昨年の11月18日から5週間の留学を終え、
先日LSLCを卒業された「MINORUくん」のインタビュービューをご紹介します
彼は以前にも、2013年の3月~5月にこちらで勉強されていました。
今回は2回目のLSLCへの留学です。
前回のフィリピン留学後、フィジー留学も経験され、また再びここLSLCへ戻ってきてくださいました。
そんなMinoruくんに、卒業アンケートをお願いしました

まずは先生との写真から
MINORUくん (4) MINORUくん (5)
MINORUくん (2) MINORUくん (3)

それでは、彼のアンケートをご紹介します

Q1:LSLCに再留学をした理由は何ですか?
前回お世話になった先生にまた会いたかったから。
授業の質の良さ、スタッフ(AYAKAさん)の対応のよさを知っていたから(ありがとうございます By AYAKA

Q2:前回のフィリピン留学の後にフィジーにも留学されたということですが、
よいところは、フィジーの学校に比べて当校がよかった点や、悪かった点を教えてください。

マンツーマンの先生を選べること。韓国人と友達になれること。教材が充実していること。
イベント(ボランティアやクリスマスパーティーなど)があること。
留学費用が安いこと。スタッフの対応がいいこと。
学校の周りにあるレストランの料理がおいしいこと。そして、みんなが親日でフレンドリー住みやすいことです。
悪いところは・・・すみません。思い浮かびません。

Q3:期間について妥当でしたか?
前回10週間、今回4週間(1週間延長して5週間)でしたが、短いです(涙)
でも、5週間だけでも親密な友達はできましたし、英語力があがったのも実感できました。
自分の弱点が分かったので、帰国してからどんな勉強をすべきかということが見えてよかったです。

Q4:英語力が具体的に伸びたことを実感しましたか?
具体的にこんなことができるようになった!などありましたら教えて下さい!

3週間目くらいからreadingのスキルとwriteingのスキルがあがってきたのを実感できました。
特に readingが前まで音読しながら意味を理解するのが難しかったのですが、
最近は大分できるようになってきました。

Q5:ルームタイプと、寮での生活の感想は?

1回目の時には2人部屋、2回目は3人部屋でしたがどちらも大満足です。
ルームメイトに恵まれたからです。本当に、寮の生活はルームメイト次第だと思います。
2人部屋も、3人部屋もよかったですが、3人部屋のほうが楽しかったです。
改善点、提案は・・・
洗濯機がもっとあると嬉しいです。
あとは、Wifiの環境を少しだけよくして欲しいです。
食事に関しても大満足です、しいていえば、朝食のメニューを増やして欲しいです。

Q6:大学付属ならではの体験ができましたか?
前回は生徒にアンケートをとったり、プールを利用したり、直接的に大学付属ならではの体験がありましたが、
今回は特に直接的に何かしたというのはありません。
でも、大学付属ということで、フードコートやお店が充実していること、いつでも大学生と交流できる環境にあるということは、大学付属ならではの利点だと思います。

Q7:休日のすごしかた、思い出に残ったことは?
休日は勉強するか、友達と先生と遊びに行っていました。
思い出にのこているのはクリスマスパーティーで歌ったこと、セブに行ったこと、
前回の先生とロビンソンのゲーセンで遊んだことや、食事に行ったことです。
MINORU.jpg
クリスマス会でのこちらの歌・・・先生を中心に、韓国人の生徒さんとともに、
本番10日くらい前から、毎晩集まり、練習をしたそうです。
MINORUくん (1) MINORUくん

そして最後。卒業式での卒業スピーチ(卒業が韓国人の団体の生徒さんと同時期だったため)参加
MINORUくん (6) MINORUくん (7)
暗くて見えにくいですが・・
MINORUくん (8) MINORUくん (9)
約3分ほどのスピーチでしたが、立派なスピーチでした!
大勢の前で英語でスピーチする機会も、日本にいたらなかなかないですよね!

Q8:バコロドについての印象
最高!!特に人が優しくて、明るくて、楽しい、栄えすぎなくて勉強するのにちょうどいいです。

Q9:その他、なんでもどうぞ
今回も1回目同様に、本当に忘れられない素敵な経験をすることができました。
それは、AYAKAさんがいろいろ調べてくださったり、要望に対して、すばやく対応してくださったおかげです。
何か困ったときに相談できるAYAKAさんの存在がとても大きくて、AYAKAさんがいてくださるおかげで安心してバコロドでの生活をすることができました。僕だけではなく、先生も同じことを思っていると思います。
ご迷惑をおかけして大変申し訳なかったですが、本当にありがとうございました。
また戻ってきたいです(笑)

MINORUくん!ありがとうございました

ルームメイトに恵まれた、学校に対する不満もなく、食事も大満足・・・
まさに彼の性格がにじみでている回答でした。
何に対しても、いつも感謝の気持ちでいっぱいで、だから、先生や韓国のお友達にも人気があって、
人一倍楽しめたのだと思います
何度も書きますが、フィリピンは日本ではありませんので、日本とは違うこともたくさんあります。
いろいろ違って当たり前なんです。
停電、断水、爬虫類・・・でも、悪い面ばかりを探し、文句ばかり言っていても留学を成功することはできません。
受け入れるとことは受け入れて、いいところをたくさん発見して、
自らどんどん行動することが、留学成功への道となると思います

最後のコメント・・・私が言わせたわけではないですよ(笑)
なんで、こんなにほめ言葉ばかり並べて下さったのか、私も心当たりがありませんが、
私こそ、こんなお言葉をもらえて、嬉しくて仕方ありません本当にありがとうございます
MINORUくんこれからも頑張ってくださいね!

そして、また遊びに来てくださいね!!SEE YOU SOON!!

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ビジネスプレゼンテーション(CHIEさん編)

2013-04-01 12:47

4連休が終わりました。みなさんいろいろなところに旅行に行かれていたようです、
今日からまた新たな1週間が始まります。がんばりましょうね

私もシパワイ島に行ってきたのですが、最近このブログで学校以外の話題が多かったので、
今回はまじめな授業の話題をご紹介しますシパワイ島については後日ご報告します

少し前ですが、マンツーマン授業の一環で『ビジネスプレゼンテーション』を行った
CHIEさん!その様子と、彼女のインタビューをご紹介します。


Q1:まず初めにビジネスプレゼンテーションをするようになった経緯を教えてください。
授業初日にビジネスの勉強がしたいと先生に頼んだところ、教科書の課題で、商品紹介があり、
それをプレゼンとしてやるようにと先生に言われて。

Q2:どのようにプレゼンテーションの準備を行いましたか?
準備は本番の1週間半前から始まり、まずはプレゼンの骨組みから始め、
2,3日でアウトラインとスクリプトを考えました。
練習は、ほかの先生の時間も使いました。抑揚の付け方、発音を主に練習しました。

当日の会場は60名収容のAVRルームでした。こんな形で席がセットされて
Chie-san (1) Chie-san (2)
3名の審査員の先生のためのドリンクと評価シートが用意されました。

時間前から一生懸命準備をするCHIEさんと、会場には徐々に人が集まってきました
Chie-san (3) Chie-san (4)
生徒さんや先生もたくさんきていましたよ

いよいよプレゼンテーションが始まりました。約10分のプレゼンテーション。
こちらの架空の商品『Senpu Electric Fan』についてのプレゼンテーションです。
Chie-san (15) Chie-san (12)

発表するほうも真剣なら、聞くほうも真剣です。
最前列でベテランの先生が真剣に聞き入る様子・・・緊張感が増します。
Chie-san (10) Chie-san (9)

彼女のお手伝いをする先生と、その後ろの3名の先生は審査員です
Chie-san (11) Chie-san (13)
Chie-san (8) Chie-san (7)

約10分のプレゼンテーションの後は、質疑応答です
Chie-san (5) Chie-san (16)
審査員の先生、そのほか観客の生徒さん、先生から質問がバンバン飛びます。
Chie-san (17) Chie-san (6)
どんな仕組みになっているの?どこで買えるの?リモコンはついているの?等々。。。

あらゆる質問に対しての受け答えも完璧でしたね!Chieさん・・・現役大学生とは思えない堂々ぶりでした。

質問への受け答えがあまりにもすばらしかったので彼女に聞いてみると、
やはり、様々な質問を想定した練習をかなりしたそうです。さすがですね。
声も大きくて、堂々としたすばらしいプレゼンテーションでした。

フィリピンに来る前にアメリカに1年留学していたとはいえ、これだけのプレゼンを
こんなに大人数の前でしかも英語で行うには、相当の度胸と準備が要ったに違いありません。
ということで感想を聞いてみました

Q:3プレゼンテーションを終えて、感想を教えてください。
本番前まで本当に成功すると思っていなく、逃げだしたい気持ちでいっぱいでしたが、先生方が、
「観客も来るし、何よりChieができると信じ、誇りに思っているからこそ、多くの人たちを呼んだんだ」と
言ってくれた時にやれるだけ先生のためにやろうと思いました。
本番中は、考えるよりも先に口から言葉が出てきていました。
審査員の先生たちから、お褒めの言葉をいただいたときには嘘じゃないかと思いました。
涙がでそうになるくらい感動しました。プレゼンを終えてからは自分の英語に今まで以上に自信がつきました。
ビジネスの世界でも英語を使いたいと思っていたのでそのために一歩前進できました。

Q4:アメリカにも留学されていたCHIEさんですが、フィリピン留学の感想を教えて下さい?
最初、LSLCで授業を始めた時、ビギナーのための学校だなと思いました。
しかし、先生たちは私のレベルに合わせて授業をしてくれました。私にも学ぶところがたくさんありました。
何よりも先生たちの発音はアメリカ人と違ってきれいでした。
文法もきちんとしており、アメリカ人よりもよっぽどきれいな英語でした。
残念だなと思った点は、ビギナーであれば先生たちももっと一生懸命なのでしょうが、
一部の先生はハイレベルという点で学ぶ事がないからと、授業が会話中心で学ぶというよりも
おしゃべりの時間になっていることが多かったことです。
それでも、フィリピンなまりの英語、英語を通して学ぶイロンゴなど私にとっての収穫は多かったです。

審査員の先生たちからのお褒めの言葉をに涙が出るくらい感動したということでしたが・・・
一生懸命努力したからこそですよね
これだけのことをやり遂げたという達成感、自信につながったと思います

CHIEさんありがとうございました!
今回はプレゼンテーションという形でしたが、もし何かしたいと思ったら、口に出して宣言してみること
そしてまた何かに挑戦するチャンスが来たらその場で飛びつくこと
やる気になればなんにでも挑戦できますよ

今後またいろいろな挑戦をしてみたい!という生徒さんがいればきっと先生も協力してくれるはずです

ちなみに、彼女の滞在期間は4週間でした。
期間に関係なく、ここLSLCにぜひ皆さんの足跡を残していってくださいね


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☆日本人留学生インタビュー☆IVYさん編☆

2013-02-25 16:42

恒例の日本人の留学生インタビューです

今回は昨年の12月2日からLSLCに入校され、12週間の留学を終え、
先日LSLCを卒業された「IVYさん」のインタビュービューをご紹介します
ivy (7)
フィリピン人のお友達と

下記のインタビューにありますが、彼女は『私、本当にビギナーだったんです』
と、笑って留学当初のことを振り返ってくれました(留学当初といってもたった12週間前ですが)
彼女自身も『私すごく伸びたと思います』とおっしゃってくれましたが

実際に超ビギナーからのスタートにもかかわらず、
8週間後にはスピーチコンテストに参加し、
たくさんの観衆の前で堂々と約5分間何も見ないでスピーチをされました

IVYさんはビギナーでもやる気しだいでここまで伸びる!っていうのを立証してくれました。
ivy (11) ivy (12)
こんなに大勢の前で、5分間も英語を話すなんて・・・絶対に日本ではできない経験です。
私はこのスピーチを見ている時、まるで彼女の親になった気持ちで、
ドキドキして見守っていましたが、その成長振りに鳥肌がずっと立ちっぱなしでしたよ!

まだ10代のIVYさん、もちろん彼女の努力の成果ですが・・・
やっぱり、10代は度胸と吸収が違うな・・・脳が活発だなと・・・そんなことも考えてしまいました(笑)

それでは、彼女のインタビューをご紹介します

Q1:フィリピン留学、LSLCを選んだ理由は何ですか?
ラサール大学の付属語学学校だったこと、
AYAKAさんのブログが営業チックではなかったから。

Q2:授業や学校の感想は?良いところ、悪いところを教えてください。

授業は楽しかったです。レベルに合わせて簡単に教えてくれるのでとても理解しやすかったです。

Q3:どのように英語を勉強しましたか?
バコロドに来た当初はグラマーがめちゃめちゃで、ボキャブラリーも少ない状態でした。
授業中に先生と話したくても『I..I...I.....』その後の言葉がまったく出てこなかったんです。
そして『Do』や『Does』の使い方がわからないレベルでした。
willとbe going toを一緒に使ったり、変な文法で友達に笑われたりもしました(笑)
だから留学当初は毎日7時間の授業が終わってからは寮で、毎日5時間くらい自習していました。
それを2週間ほど続けたら、だんだん言葉が出るようになって、先生との会話も弾み、
楽しく勉強できるようになりました。
ボキャブラリー単品だけ覚えるのが苦手なので、文を読みながら、
わからない単語を辞書で引きながら文の理解と新しい単語を覚えました。

Q4:英語力が具体的に伸びたことを実感しましたか?
具体的にこんなことができるようになった!などありましたら教えて下さい!

はい!確実に英語力が伸びたと思います。休日の日記を先生にチェックしてもらっていたのですが、
日に日に間違いが減りました。洋書もチンプンカンプンだったのが、読めるようになりました。
ハリーポッターや、トワイライトを読んでみました。
Readingの授業で留学当初は1つの文章を2~3回読みかえさないと理解できなかったのに、
今では1回読むだけで理解できるようになったので
『英語を英語のままわかるようになったんだな』と実感しています。

Q5:寮での生活の感想
寮の受付には必ず人がいるので安心でした。寮のご飯もおいしかったです。

Q6:ルームタイプと、寮での生活の感想は?
3人部屋でよかったと思います。はじめのルームメイトの1人が英語がとても上手に話せて、
彼女は部屋でいつも一生懸命勉強をしていました。
当初私が毎日5時間も自習できたのも、がんばっていた彼女の影響があると思います。
彼女を見ていて私もがんばらないと!と思いました。
こちらが一緒に頑張ったという韓国人のルームメイト『メイちゃん』
ivy (5)
途中あまり、部屋での自習をしなくなってしまったのですが、
次のルームメイトが来た時に、彼女たちが私より、後にきたのに、
明らかに私より英語が上手で、その時にも勉強しないとと思い、一所懸命勉強をしました。

Q7:休日のすごしかた、思い出に残ったことは?
休日はSMモールやロビンソンに買い物に行ったり、寮のWifiを使ってネットをしたり、
ベッドで本を読んだりもしました。
韓国人13人と先生と、先生のボーイフレンドで行ったSIPALAYは楽しかったです。
スクールトリップ行ったボラカイでの初めてのダイビングも思い出に残っています。
ivy (10) ivy (3)

こちらはボラカイでのスキューバダイビング!この回は日本人参加1名。韓国人の学生に囲まれて!
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Q8:LSLCを選んでよかったことと、不満があればお願いします
日本人の割合が低いこと、韓国人の生徒さんが同年代なこと。
AYAKAさんがしっかりしていること。
大学の施設が使えること(授業前に早朝友達と大学のテニスコートでテニスをしたりしました)
私はバコロドに留学をして明らかに英語力がアップしました。
『IVYは昔に比べるとよくしゃべれるようになった』と先生や友達に言われるのはうれしかったです。

Q9:その他、なんでも(バコロドについてなど)
バコロドは本当に安全な町なんだと思いました。マニラに比べると田舎ですが、
寮からジプニーを使えば大きなデパートもあるし、自然もたくさんあります。

IVYさん!ありがとうございました
12週間でこんなにも成長できるんですね

彼女にどうして留学しようとおもったの?と聞いてみたら、前に海外に旅行に行った時に、
英語が全く話せなくて、英語を話せるようになりたいと思ったのがきっかけだそうです。

でも、実は、留学前日に、本当に行きたくなくなって、
キャンセルしようか考えたほど不安もあったようですよ。

将来の夢は・・・字幕なしで映画が見れるようになったらいいなと思います!と語ってくれました

彼女とお話をして思ったことは、英語を勉強するのが本当に好きなんだな~って。
楽しそうに話してくれる姿を見ていて、うらやましくなりました。
はじめに書いたように、『本当になにもしゃべれなかったんです!本当に伸びました!』
て嬉しそうに話してくれた彼女を見ていて、何かを一生懸命学んで成果を出せるって
すばらしいことだなって改めて思いました

私事ですが、最近、韓国語の勉強に本腰をいれたのですが、どうも気乗りがしなく、
先生(韓国人のお友達)に宿題を出されるのですが、忙しくてできませんでした・・・ばかりの私。
これじゃいかん!と刺激を受けました(笑)

最後に勉強以外にも、楽しんだというバコロド留学中のお写真をご紹介します
これは、ラカワンというビーチに行ったときのもの!そして右側は高校生との植林体験ですね!
ivy (6) ivy (9)

私の趣味の牧場見学にも喜んで(?)付き合ってくれました。
ivy (8)
牛さんかわいかったですね~!!

IVYさんこれからも頑張ってくださいね!



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Author:ATSUYO
旅行が大好きだったため、少しくらいは英語を話したいと思い、29歳の時に7年勤めていた会社を退職し、4カ月ほどフィリピンへ留学20代最後の思い出にと、とても軽い気持ちでした留学…しかし、たった4ヶ月の留学で英語力がのび、フィリピン留学の効果を実感同時にバコロド市、人々に魅了され、その後バコロド市にある他の語学学校にて、約1年学生スタッフを経験
2011年11月より、ラサール大学付属語学学校の日本人コーディネーターとして駐在することになりました。
現在バコロド生活4年目、とにかく、バコロド市、バコロドの人々が大好き
自分自身の留学経験や、女性ならではの感性も生かしながら、いろんなことをお手伝い、アドバイスしていきたいと思います

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