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歯が欠けて歯医者で8000ペソ・・・(涙)

2013-05-29 08:25

数週間前ですが、友達のおうちのパーティーで
ライスと一緒に小石を食べて大事な奥歯が壊れました

格好大胆にかけました1/3は割れました
パーティー中だったので、周りには大勢の人がいました・・・
石噛んで歯が割れた・・・って言っても周りのフィリピン人はあんまり反応がなく悲しかったです。
歯医者に行ってすぐ直るよ~なんていわれて・・。
ライスの中に石が入っているって、そんなに珍しいことでもないそうです・・・

そんなこんなでこの町で1番良いといわれる(かつ1番高い・・・)歯医者に行きました。
この歯医者さんは学校から歩いて3分のDANAマートの2階とロビンロンの中と2ヶ所にあります。
歯医者 (3) 歯医者 (2)
以前に生徒さんと一緒に行った時の様子はこちらで徒歩3分の歯医者さん(近代的バージョン)

機材もちゃんとしているから・・・安心できるけど・・・
歯医者 (6)
実際に自分が行くとなると本当に憂鬱でした。

そして・・・壊れた奥歯の治療になんと8,000ペソ!!
かけた部分が広範囲かつ、サイド部分なのでカバーをかぶせたほうがいいよと。

銀歯なら2,000ペソらしいですが、白いかぶせ物にこだわると30,000ペソといわれ(75,000円!)
見えない内側だけ銀でつめて上から白いかぶせ物をすることで8,000ペソ(約20,000円)で可能だと・・・
仕方ないので、内側は銀に表面はホワイトを選びました。。。

石噛んだだけで2万円・・・ひょえ~ですよ。。。

この図で説明してもらいました。
歯医者 (4)

で、フィリピンでごはんの中に小石はそう珍しくもなく・・・
みんなに、石を噛んだだけで、どうしてそんなひどく割れたのと散々聞かれ、
よほどおなかすいてたそんなに勢いよくかんだのどんな食べ方したのと質問攻めに・・・

そんなん知るか----という感じです悲しすぎます。
あえて、言い訳をすると、私が食べたのは白いライスではなく、Valenciana riceといって日本のお赤飯のように
ねちょ~としたライスです。だから、石が見えなかったのですよ。。。

ちなみに、今回割れたこの奥歯、実は日本で4年前に治療済み、
その時も 銀歯なら保険がきくので1本2,000円のところをセラミックにすることで
保険が適応されず1本4万円も払ったのに!
たった数年で日本のセラミックを再度削り、フィリピンのセラミックに交換です。
あああ・・・もう2度と石をかまないように再三注意をはらわないと

それにしてもフィリピンでの8,000ペソは本当にショック。
最近OPENした近所のサロンで、1時間のオイルマッサージを53回分。。。
大好きなフードコートのアボカドシェイク400杯分。。。

学校の食事では過去にこのような事件はないそうです
でも、みなさん、食べるときには落ち着いてゆっくり食べましょう

ちなみに、治療については、問題ないと思われます

海外で歯医者なんて恐ろしい~と思うかも知れないのですが、
この歯医者は今まで何人か生徒さんを連れて行き、安心してみてもらえます

でもできる限り、虫歯の治療は日本でしてきましょうね。
こちらでは、かぶせ物が取れた、親知らずがはえてきた等、急なトラブルに対応くらいでいてくださいね
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病院で見つけた『日本語の教訓』

2012-10-12 14:55

先週は1週間になんと5回も病院に行っていました

変な病気がはやっているの??というわけではありません。
そのうち2回はめん棒のわたの部分だけ、耳の中に取り残されてしまって、
それをとってもらいにいってきました。
こういうことって重なるんですね。。今まで1度もなかったのにびっくりです。

そのほかは、食べ物によるからだの不調ですね。

学校から歩いていける距離にたくさんの病院があるのでとても便利ですよ
私も医者ではありませんので、アドバイスできることとできないことがありますが、
病院には、もう何十回も行っているので、病院に関してはずいぶん詳しくなりました。

そして私もたまに病気になります。しかし、なかなかお休みをすることができないので、
そういう時にどうするのかというと・・・とにかく気合ですね
とにかく、たくさん食べること。やはり、風邪のときはスタミナをつけないとって本当にそのとおりだと思います。

そして、先週、病院で見つけましたこんな張り紙が壁に貼ってありました。
これ、大きさも雰囲気もまったくわかりませんね。A4サイズよりは大きかった気がします。
病院 (3)

はじめは、気がつかなかったんです。日本語だって。
でも、ボーッとしながらよーく見ていたら、えこれ日本語とびっくりしました

気がついた瞬間なんだかうれしくて、反射的に笑っていました

そしたら、そんな私の微笑を見ていた、受付のおじさんに
『それ日本語だよ~!笑ったってことは、日本語がわかるってことで、君は日本人だね!』といわれ、
私そんなに1人で笑ったんだ・・・とやや恥ずかしかったのと、こんなところに日本を発見してうれしかったのと

医療現場でみんなが目標とするものに日本語が使われているなんて誇り高いですね

バコロドで日本語の看板を発見したり、日本語を聞くことはほとんどありませんが、
日本の車を見たり、日本の音楽やアニメを見たり、日本のブランドを見たりするとやっぱり嬉しくなります
なんだかんだいってもI LOVE JAPANです日本が大好きですね日本人ですから


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徒歩3分の歯医者さん(近代的バージョン)

2012-06-29 13:00

前回は、リバーサイドホスピタルの中にある歯医者さんをご紹介しましたが、
歯医者さん(庶民的バージョン)
今回は寮から徒歩3分の歯医者をご紹介します

こちらの歯医者さんは高いですが、確実です。
先生はアメリカで勉強してきたとかですごい人らしいですよ
韓国人のスタッフは先日ここで歯を抜いて7,000ペソ払ったそうです。
歯が半分欠けてしまって、痛いので残りの歯を抜いたといっていたので、
もしかしたら通常より高くついたのかもしれません。
もちろん保険なしで7,000ペソです。
以前にブログでご紹介した韓国食品店の2階です。
韓国食品店はこちら徒歩3分の韓国食品店「DANA MINI MART」

ガラス張りの歯医者さんの入り口。中には受付があります。いろんな歯磨き粉とか歯ブラシとか並んでいます。
日本と似ていますね。
歯医者 (4) 歯医者 (2)

待合室もあって、証明書などが、壁に張ってあります歯医者のにおいがしました。
歯医者 (3) 歯医者 (5)

見てください。この設備。前回とはまったく違いますモニターもあって、近代的です。
かばんをひざの上においたまま治療というのを除けば日本となんら変わりないです。
歯医者 (6) 歯医者 (8)
口の中の唾液を吸い取る掃除機みたいのもありましたし、UVのライトでちゃんと固めていました。
そのため、前回たった400ペソだった治療費は2000ペソに跳ね上がりました

しかし、確実だと、先生はおっしゃっていました。

虫歯は、日本で治療してくる方が多いと思いますが、銀歯がいつとれるかは予期できませんもんね。
こちらで、いきなり取れてしまっても安心です。ちゃんと歯医者さんがありますよ。
もちろん、虫歯の治療もできます。

ただ、歯医者さんに関しては海外保険のカバー外なことが多いので、
そうなると、全額負担になります。。

このあたりも、加入時にチェックしない方も多いと思いますので、事前にチェックしてみてくださいね。
今回の生徒さんも、たぶん歯の治療も保険に入っていると思います~ということでしたので、
保険会社に電話して念のため確認しましたが、やはり適応外でしたね。

ですので、治療に入る前にいくらかかるか見積もってもらい、金額を確認し納得した上で治療を開始しました。
そのほうが安心ですもんね
治療が終わってから返金って言うわけにはいかないので・・・。

それから今回、ブログなので写真は数枚しか載せませんでしたが、
実は1回目と2回目あわせて80枚以上の写真を撮りました

歯医者さんとはいえ、生徒さんにとってはそれも思い出なのでね。
許可を取っていいといってもらえれば、私がカメラマンになって撮影しますよ


以前に、高熱の生徒さんが採血している写真も取ったことありますから・・
もちろん、生徒さんの希望と、病院に許可を取ってね

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歯医者さん(庶民的バージョン)

2012-06-28 17:54

学校の周りには数件歯医者さんがあります
今回は庶民的バージョン、次回は高級バージョンの2回でUPしたいと思います

少し前ですが生徒さんと一緒に歯医者さんに行ってきました

銀歯がとれてしまったということで、
歩いて10分くらいのところにあるリバーサイドホスピタルの中にある歯医者さんにいきました。
この病院は前にも紹介しましたが、とても大きな総合病院です
以前の記事はこちらフィリピンの病院の中!

学校から徒歩3分のところにもとても有名な歯医者さんがあるのですが、
たまたま、その歯医者さんの先生が旅行に行っていないということで、
今回はフィリピン人のスタッフが自分の子供も通わせたことがあるという、信頼のおける歯医者さんに行きました

予約をしていったので、1分足りと待たず、即診察をしてもらえました

こじんまりとしたお部屋に、年配の女性の先生と、若いアシスタントの女性が2人いました。
結構年配の先生で、はじめびっくりしてしまいましたがベテランの先生だろうとプラスに考え、治療に入りました
生徒さんも、日本で通っている歯医者さんも先生がおじいちゃんなので同じような感じですと(笑)
歯医者 (1)  歯医者 (10)

取れてしまった2本の銀歯をつけてもらい無事診察が終わりました。
もし、また取れてしまったり、何か問題があったらまた来てください。と言われて1本400ペソでした。
(取れてしまった銀歯(詰め物)を持っていたので、新しいものは作っていません。)

しかし、彼女の言葉とおり、2週間後、取れてしまったんです。。1つの銀歯が
そして、もう1度彼女のところを訪れてつけてもらいました。もちろん、無料です

そのときに、彼女が、もしかしたらうまくつかないかもしれないと説明してきたんです。
理由は、ここで使っている接着剤は歯と銀歯をくっつけるもの。
生徒さんの場合、歯に詰め物がしてあって、その詰め物の部分にその接着剤が効かないと。
なので、うまくくっつかないと。
もしかしたらまた取れてしまうかも知れないといわれました
その日はそれで、帰宅したのですが、案の定、次の日また取れてしまったんです

フィリピン人のスタッフに詳細を説明して、歯医者さんに電話してもらいましたが、
詰め物が日本製で何かわからないので、治療できないといわれました。

私も治療の様子をじーっと観察していたのですが、プロではないのでまったくわかりませんでした。
いいのか悪いのか。でも、消毒など、細かくしていましたし、口をゆすぐ水もちゃんとミネラルウォーターでしたよ

そいうことで、その次の日にもともと行こうとしていた徒歩3分のもう少し、
近代的な歯医者さんへ行って来ました
長くなりましたので近代的な歯医者さんは次回に説明します


ちょっとだけ概要を書くと、その近代的な歯医者さんとこの歯医者さんの違いはまず金額。
ここでは、1本400ペソでしたが、近代的なほうは1本2,000ペソ
ここは、いすが座っている姿勢ですが、近代的なほうは寝る体制でした。
設備も近代的なほうは、すべて自動でしたが、ここは手動でした

ものすごい差があり、正直びっくりしました。
ではまた次回

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フィリピンの病院の中!

2011-12-23 10:00

私達が行く病院は野外病院ではありません

LSLCの立地で、恵まれているなと思うのは、
なにも、メインストリートのラクソンストリートに近いだけではありません。
私立の有名な大型病院Riverside Hospitalと、Doctor's hospital
どちらも歩いて5分の距離にあります
タクシーなら初乗り料金の40ペソ
これは、いざというときにとっても嬉しいです

今回はRiverside Hospitalを訪れました。

この病院の中でも私達がよく訪れるのは
①emergencyと、内診のはいっているビル。
②専門医のいるart buildingと呼ばれるところです。入院もこちらのビルです。
風邪の時には①のビルに、そのほか、専門医に見てもらう必要があるときには②のビルに行きます。

②のビルです。外観をとり忘れ、たまたま夜通ったので、とってみました。
HPIM0305 (800x600)
そして入り口です
6階立てのビルディングです。もちろん、クーラー効いています
入り口には日本のようにちゃんと、専門医の名前と、部屋が書いてあります。
HPIM0252 (800x600)

階段、もしくはエレベーターで、上がります

マンションのように、各階に扉がたくさん、それぞれが、違った専門医の部屋になっています。
HPIM0245 (800x600)

HPIM0234 (800x600)HPIM0240 (800x600)

人気のある先生はやはり、1時間くらい待つことも
HPIM0242 (800x600)

下の階にはちょっとしたカフェテリアがあります。
HPIM0235 (800x600)

それぞれのドアをあけて中に入ると
HPIM0249 (800x600)

受付があって、またさらに扉が、この扉の中に中に先生がいます

こちらの受付で、名前を書いて、待機し、診察を受けその後、お金を支払い、薬をもらい終わりです

こここまでは専門医にかかる場合です。


普通の風邪の症状の時には他ののビルにある
OUT PATIENTSERVICESに行き、そこで、診断を受けます。
20110816_2109757.jpg

問診表に記入をし、熱や体重を測り、症状を伝え、先生が内診をし、処方箋を書いてくれます。
ちょっと熱が高かったりすると、感染症の疑いがあるとされ、血液検査をすすめてきます。

これは本人の意思で決定できます

やっぱり、血液検査には抵抗を示す生徒さんがが多く、
そんなに、症状がひどくない場合は、とりあえず、今回は薬を飲んで、様子を見る!
とうパターンが多いですね。
高熱が続いたり、なかなか直らない場合は血液検査をしましょう

またこちらでは、体調が悪い時には
たった10分の待ち時間でもベットに寝かせてくれます。

具合が悪いというと、ベットで寝たまま診察を受けることもできます。
熱があってだるいときは嬉しいですよね

ベットは、10個以上あります。通常はこの机で、診察を受けます。
20110816_2109753.jpg20110816_2109754.jpg

最後に処方箋をもらって終わりです
20110816_2109758.jpg

診察時間は15分くらいで、診察料はP350
PM6-AM6は時間外料金がかかります。

薬代は、薬によってですが、風邪の場合、2~3種類購入してで1000ペソ前後ですね
ドクターに処方箋をもらってから、薬局にいくのですが、
処方箋を自分で見て、ほしい薬を選べるのです。

もちろんその通り買うのが普通ですが、のど飴こんなにいらないよーとか、
この薬、もっとほしいとか、個数も、自分で変えられます。

どうでしょう。ちゃんとした病院なんですよ

ただ、ちょっと、フィリピンぽいなと思うのが、
受付の人がぼりぼり、お菓子食べてたり
問診中になんで、それ関係ある??っている質問をしてきたり
とてもフレンドリーですね
先生があんまり、怖い顔で、淡々と話すより、安心感があっていいなとおも思います


あと、病院の入り口、薬局の入り口の持ち込み禁止物のイラスト
左上から、ピストル、タバコ、アニマル、扇風機、ドリアン、ベットです。
これも、この国ならではですね

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Author:ATSUYO
旅行が大好きだったため、少しくらいは英語を話したいと思い、29歳の時に7年勤めていた会社を退職し、4カ月ほどフィリピンへ留学20代最後の思い出にと、とても軽い気持ちでした留学…しかし、たった4ヶ月の留学で英語力がのび、フィリピン留学の効果を実感同時にバコロド市、人々に魅了され、その後バコロド市にある他の語学学校にて、約1年学生スタッフを経験
2011年11月より、ラサール大学付属語学学校の日本人コーディネーターとして駐在することになりました。
現在バコロド生活4年目、とにかく、バコロド市、バコロドの人々が大好き
自分自身の留学経験や、女性ならではの感性も生かしながら、いろんなことをお手伝い、アドバイスしていきたいと思います

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