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留学便利グッズ

2015-08-25 14:32

こんにちはatsuyoです。

コメントにお答えします!
(本当にコメントでの質問、リクエストありがたいです!!!
ブログを書く習慣が全くないもので、何を書けばいいか全く思いつかないのです・・・。)

☆☆留学に必要なもの、便利グッズはなんですか?☆☆

まず、必要なもの。
□パスポート(有効期限を確認しておきましょう)
□ e-チケット (印刷しておきましょう)
□日本円、ペソもしくは国際キャッシュカード(新生銀行、citibankなど)
□海外保険証

お金の扱い方は
1.日本円を持ってきて到着後に日本円→ペソに両替する人(ドミトリー内で平日毎日両替可能。)
2.国際キャッシュカードを持ってきてATMからペソを引き出す人(ATMどこにでもあります。)
3.ウエスタンユニオンを利用する人(日本で送った金額分、フィリピンのウエスタンユニオンで受け取れます。詳しくは検索!)
が主ですね。

他の物、はきれいにまとめてあるページがあると思うので「留学 持ち物」等で検索してみてください。
(いきなりの丸投げ)

声を大にして言いたいのは、意外と何でもフィリピンで手に入ります!でも質は日本に劣ります!良いものを使いたかったら買ってきてください!でも何でもよかったらぜひフィリピンで!身軽なほうが楽ですもんね。0

次に
☆便利グッズ☆というか私が買ってきてよかったなーと思うもの

□日焼け止め→日焼け止め、フィリピンにもあります。しかし高い。しかも日本でいう10年前くらいのレベルのやつです。ベッタベタ、くさい。私は10本くらい日本で買ってきました。
□蚊がいなくなるスプレー(押すだけベープとか)→フィリピンの蚊にも効きます。寝る前に1プッシュでストレス知らず
□ファブリーズ、リセッシュ→いい香り(くさい)をつける衣類用スプレーはありますが、日本にあるような無香、微香のものはありません。
□クレンジングオイル→フィリピンにもあります。しかし落ちないし顔バリバリになります。日本製のものも見ますが高いです。
□日本語で書いてある勉強用具→文法の本、toeicの本など。こっちでは手に入りません。
□USB→データをコピーしたり、写真をプリントしたいとき、何かと便利です。
□歯ブラシ→もちろんこちらでも買えますが、半端なくでかいです。ゴリラ用かな、と思うくらい

...このくらいですかね。
あとはシャンプーも石鹸もティッシュ、麺棒、文房具、生理用品だって何から何までフィリピンで買ってます!ドライヤーも300ペソで買えます!
日本食も日本食レストランがあります!

ぜひ日用品は最低限で!隙間があいたら日本のお菓子とか詰めておみやげとして配ると喜ばれますよ!

以上です!
今回だいぶブロガーっぽいですね!

最後に皆さんに幸せのおすそ分け。出会ったら幸せが訪れるというジョリビー。
jyori.jpg




☆コメント欄にて質問、リクエスト募集中です。ネタを提供してください。☆
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よくある質問 コメント: 0 トラックバック: 0

マニラ空港第3ターミナルの休憩所

2015-06-24 10:50

久しぶりのブログ更新・・・・
今回は、学校のことではありませんが、
みなさんが利用するマニラ空港(第3ターミナル)の休憩所についての情報です

格安空港セブパシフィックを利用すると第3ターミナル利用になります。
私もビジネストリップの時はいつもこのセブパシフィックにお世話になっています。
安いのはいいのですが、時間が微妙・・・・
東京、大阪、名古屋、便にもよりますが、マニラ到着が夜、
翌朝の早朝便まで空港で待機のパターンが多いです

私は6年前の留学時から通常なら床にレジャーシートを敷いて寝るのですが、
(多くの人が床にそのまま寝ています。フィリピンに来たな!と実感する光景です
今回は自らの体をいたわるためにこちらにSTAYしました
休憩所 (3)
マニラ空港第3ターミナルの休憩所
休憩所 (8) 休憩所 (9)
これで2回目の利用ですが、今回は前回2年前とシステムが変わっていました。
休憩所 (2) 休憩所 (4)

夜22時以降に利用する場合には、必ず朝食付きのプランにしないといけないということです
休憩所 (7)
10時前であれば、2時間の休憩250ペソ、5時間の休憩450ペソです。

ということで、5時間朝食付き610ペソのプランで入りました。
翌日の飛行機に合わせ、11時から5時までの滞在。
結構人がいましたよ。

中に入ると、1人1台のソファーベッドとブランケット、WIFIパスワードが渡されます。
休憩所 (5)
飛行機の時間までここで熟睡できます。
きれいなお手洗いもシャワールームも完備です。とってもリラックスできます

朝食は用意ができるまで5-10分ほど時間がかかるので、
余裕をもってオーダーしたほうがいいですね。
ライス、卵(目玉焼きかスクランブルエッグが選べます)
メインはアドボ、ベーコン、コーンビーフ、ホットドック等7種類から選べますが、
魚料理は1種類だけです。あと、コーヒーか紅茶を。
私はお水をお願いしますと伝えたら、ちゃんとペットボトルをくれました
休憩所 (6) 休憩所 (10)
この朝食がつくせいで、+160ペソと思うと、朝食なしプランにしたいとこですが
決まりなので仕方ないですね

帰り日本からマニラ、国内線に移動してバコロドへの国内線を待つ間も利用しました。
名古屋からの到着便が送れ、2時間しか休憩所に滞在できなかったので
ご飯もいらないし、2時間250ペソのプランではだめですか?と確認しましたが
朝食付きの3時間450ペソプランで申し込むしかないんですね。。
融通がきかず、けっこう割高・・・

この時はいくら無料だからといって、朝食はパスしました。
無料なら食べてもいいじゃんと思うかもしれませんが・・・・
日本からマニラについて、日本でおいしいものたくさん食べて、
いくら無料でも、いきなりあのフィリピン料理を朝3時半から食べる気にならなかったです。。
ということで、ミネラルウォーターだけいただき、朝食はスキップ。

休憩だけできたらいいのに。。と思いましたが、
ホテルに泊まるより断然割安ですし、深夜にマニラ空港からタクシーに乗って
市内にでて、ホテルへ向かうより安全だし、おすすめです

ほかにもマッサージコースもあります
休憩所 (1)
ほかのメニューもあります。
DSCN1841 (1024x768)
DSCN1840 (768x1024)

第3ターミナルで翌朝の早朝便を待つ時・・・・ぜひ利用してみてくださいね

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現地で必要な証明写真のサイズ変更

2014-03-04 16:40

突然ですが、今まで、現地での書類申請用の必要写真がパスポートサイズで5枚だったのですが、
3月から突然パスポートサイズではなく『2 x 2 inches (51 x 51 mm)』サイズになりました。

SSPやIカード、VISAの延長時に必要な写真がすべてこのサイズに変更になりました
そして、VISAの延長をするたびにこのサイズの写真が必要になります。
(必要枚数は、2ヶ月までの方は5枚、4ヶ月までの方は6枚、6ヶ月までの方は7枚必要です)

この『2 x 2 』英語でツーバイツーと発音しますが、
2インチ×2インチで5.1センチなので、結構大きいです。

日本ではあまりなじみがないですよね。(フィリピンではよくありますが、韓国でもあまりないそうです)
2×2


日本で撮影するのが難しい・・・でも心配無用です。
日本でご用意できない方はこちらに到着後50ペソで必要分撮影することができます。
無理に日本で事前に撮影していただく必要はありません。
初日のオリエンテーション時に学校で撮影します!
万が一、お手持ちがあればぜひお持ちください
(その場合、背景が必ず白でなくてはいけません)
こちらも参考にしてください証明写真についての決まり『背景は必ず真っ白で』
事前の告知なしでやたらと決まりごとが変わるこの国
昨日も新入生の韓国人生徒150名のパスポートサイズの写真を集めた後でこの事態が発覚し、
韓国人スタッフも『なんでいきなり変わるんだ!』とフィリピン人のスタッフに怒っていましたが、
そんなこと言われてもイミグレーションからの命令なので答えようがありませんよね。

最後はフィリピン人のスタッフが
『分かるでしょう、ここはフィリピンなんだから、いつもこうでしょう。
いつも突然、事前の情報なしでコロコロ変わる、フィリピンだからしょうがないでしょう。』と
そして、韓国人スタッフも納得。
どんな状況になっても、この言い訳が正当な言い訳になってしまうこの国。
慣れましたが、本当に不思議です。
(こういう国多いのでしょうかね?
 最近は、むしろ、なにもかもきっちりしている日本がおかしいのではないかとすら思うようになってきました

フィリピン人でさえ、いつもこういう言い訳で最後はおさまります
特に新体制の導入時には情報があれこれ変わったり、人によって言うことが違ったり大変です
スタッフは毎日のように電話して確認したり、こういう地道な作業本当に大変ですよね
でもこの確認作業が本当に大切なんです

そういえば、フィリピン航空のスケジュールも3月から変わりましたね。
時間変更後のスケジュールがメールできていても、迷惑メールに入っていて気がつかなかったり、
また連絡自体が来なかったり、そんなこともあるので、注意してくださいね

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マニラ空港で両替・再両替のレート(第3ターミナル)

2013-09-16 06:38

8月、9月と団体の生徒さんの送迎でマニラ空港へ2回ほど行きました。
その情報をいろいろ伝えようと思いつつなかなか記事にできていませんでたが…
少しづつお伝えしていきます

今回はマニラ空港の両替所について
マニラ空港の第3ターミナル1階には2ヶ所の両替所があります。(24時間営業)
両替 (3) 両替 (1)
円からペソへのレートについてですが、日本でするより断然いいですがバコロドでするよりは悪いです。
必要最低限だけ両替をして、残りはこちらに到着してから両替されることをお勧めします。
日本から寮まででかかる費用はターミナル移動がある場合のみ、ターミナル移動代、
あとは、飲み物や食べ物を買う費用ぐらいです。
両替 (2) 両替 (4)
ちなみに9月6日『円からペソ』 
バコロド(学校代行の両替)のレート
1万円→4330ペソ

マニラ空港のレート
PNB:1万円→4,200ペソ
Foreign Exchange:1万円→4,263ペソ。

断然バコロドで両替がいいですね

そして今回は帰国時にするかも知れない『ペソから円への再両替』についての情報をお知らせします。
帰国前によく質問を受けるのは『ペソが結構あまったのですが、円に戻せますか?』

再両替はマニラの空港でできます。
しかし、もちろん、円をペソにした時とレートと同じレートで円に戻せるわけではありません。
今回は第3ターミナルのレートを例にとってご紹介します。

9月6日(上と同日の)ペソから円への再両替
PNB:4,575ペソ→1万円
Foreign Exchange:4,500ペソ→1万円


そして、おまけですがその翌日、早朝に
日本の空港で再両替した生徒さんのレート
5,128ペソ→1万円

ということは、1万円をマニラ空港でペソにかえると、4,500ペソ。
でも、それをまた1万円に戻したかったら日本の場合5,128ペソも支払わないといけないんです!


見ての通り、基本的に再両替はレートが悪いのでお勧めしていません
帰国直前にお金が余ってしまったら、まだ先の長い生徒さんに、その日のレートで両替したりしています。
もしくは、私が買い取ったりもしています
ですので、こちらで最後お金が余ってしまった方は、
なるべく早くお伝えください。数日前に言っていただければどうにか調整しますよ

もしペソがあまってしまったらなるべく、バコロドにいるうちに誰かに再両替をお願いする。
それでも、ペソがあまってしまったら、マニラ空港で再両替しましょう。
日本まで持って帰っては損をします。
もちろん数百ペソでしたらまた今後来たときのためにとっておくのもよいと思います

しかし、ここで1つ注意が
マニラの両替所に日本円が不足しています。
私たちが行った時にも、1つの両替所では1万円札しかなくて、
もう1つの両替所では5,000円札が5枚と1万円札しかなくて、
1万円札しかないということは最低でも、1万円分のペソが必要ということです。
そんなにあまらせてない場合、再両替できませんこちらもご注意くださいね

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マニラ(ニノイ・アキノ国際空港)ターミナル3の休憩所

2013-08-19 11:30

前回生徒さんのピックアップでマニラまで行くので、ターミナル移動の方法をこちらでご紹介します!
と宣言しておきながらマニラの空港のことに何も触れずに申し訳ありません
いろいろまとめなくちゃと思っていたら、ちょっと憂鬱になってきて(笑)
いろんな人がすでに紹介しているし、私が書かなくてもいいか…と
こっそり流そうかと思いましたが、少々お待ちください。
といっても、せっかくマニラまで行って、何もUPしないのももったいないので、
先に第3ターミナルの情報をおしらせします

日本からマニラへ夜到着し、翌日の早朝便でバコロドへいらっしゃる方必見です

日本からセブパシフィックで到着される方は、マニラ空港着がすでに深夜なので、
3時間くらい、空港でボーっとしてもいいかもしれません。このターミナルはとてもきれいですし、
明るいですし、ほとんどのお店が24時間営業しています。少しですが免税店もあいています
休憩所 (2) 休憩所 (3)
ミニストップや奥にはセブンイレブンもあります。
休憩所 (4)

しかし、ジェットスターで日本から到着される場合、
スムーズに行けば9時半くらいには第3ターミナルについてしまします。
ご飯を食べてボーっとしても10時半くらいです。
いすで寝たり、床で寝たりしている人がたくさんいるので、それでもまったく
問題ないのですが…疲れているけど床に寝るのはちょっと…ちょっとでも休みたい!
そんなとき、お勧めがこれ

マッサージですが、単なる休憩もできます
休憩所 (5)

お値段は高めですが、疲れていたら価値はあると思います

写真のメニューにはないですが6番のラウンジ(簡易ベッドで寝る)は5時間だけではなく2時間250ペソもあります。
休憩所 (6)

こちらがお店でもらったメニューの詳細です
DSCN6931 (481x640)
私は深夜12時すぎに行き、1時間のマッサージと、2時間の睡眠(ラウンジ)をお願いしたのですが、
マッサージが1時間半後になるから、先に寝てからマッサージでもいいかと聞かれました。
さすがに、中途半端に寝ていきなりマッサージというのも嫌だったので、マッサージはあきらめました。
12時半くらいの時点ではお客さんは3名ほど、でも、私が起きて出て行くころ(2時半くらい)には結構人がいました。
ベッドは全部で20台位だと思います。
休憩所 (8) 休憩所 (9)
背もたれは水平近くまで倒せて寝るには十分です。
休憩所 (1) 休憩所 (7)

荷物も置けますし、トイもきれいです
このベットで寝るだけなら2時間250ペソ、5時間450ペソ。十分価値があると思います

どの場所に寝ても扇風機の風が結構直撃なので、それが嫌だったことと
寝ているときにベッドの上に虫がいたみたいで、ごそごそ音がして、なんかかゆかったです
この虫は…たまたまだと思います。

これはまた利用したいなと思いました
私はここで、2時間いたおかげで(実際に寝たのは40分ほどでしたが)翌日そのまま朝からパワフルに動けました

とりあえず、今回は第3ターミナルでの時間のつぶしかた編でした

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Author:ATSUYO
旅行が大好きだったため、少しくらいは英語を話したいと思い、29歳の時に7年勤めていた会社を退職し、4カ月ほどフィリピンへ留学20代最後の思い出にと、とても軽い気持ちでした留学…しかし、たった4ヶ月の留学で英語力がのび、フィリピン留学の効果を実感同時にバコロド市、人々に魅了され、その後バコロド市にある他の語学学校にて、約1年学生スタッフを経験
2011年11月より、ラサール大学付属語学学校の日本人コーディネーターとして駐在することになりました。
現在バコロド生活4年目、とにかく、バコロド市、バコロドの人々が大好き
自分自身の留学経験や、女性ならではの感性も生かしながら、いろんなことをお手伝い、アドバイスしていきたいと思います

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